注)本アーカイブには,原則として発行当時のものをそのまま掲載しています.したがって,リンク切れ・無効な情報などを含んでいる場合があります.ご了解ください.

HRCG 通信

第13号 (2024年02月21日発行) [PDF link]

第12号 (2023年10月25日発行) [PDF link]

第11号 (2023年07月07日発行) [PDF link]

第10号 (2023年03月29日発行) [PDF link]

第9号 (2022年12月13日発行) [PDF link]

第8号 (2022年9月9日発行) [PDF link]

第7号 (2022年5月30日発行) [PDF link]

第6号 (2022年2月25日発行) [PDF link]

第5号 (2021年11月12日発行) [PDF link]

第4号 (2021年8月19日発行) [PDF link]

第3号 (2021年5月19日発行) [PDF link]

第2号 (2021年2月19日発行) [PDF link]

第1号 (2020年11月17日発行) [PDF link]

第1号号外 (2020年11月17日発行) [PDF link]


HRCG メールマガジン

No. 50 - 69 (2021/08 - 2023/11)

No. 31 - 49 (2019/05 - 2021/08)

No. 11 - 30 (2018/08 - 2019/03)

No. 01 - 10 (2017/12 - 2018/07)


HRCG 会員活動の記録


君波和雄・岡村 聡: 日本地質学会山口大会ランチョン「人生 100 年時代のシニア地質屋の集い:NPO 法人設立の呼びかけ」(2019/09/24)

日時:2019/09/24 (火曜) 12:00-13:00

場所:山口大学理学部第3セミナー室 (理学部1階)

呼びかけ人:君波和雄・岡村 聡 (北海道総合地質学研究センター)


人生 100 年時代を迎えるこの国において, 「退職後」は重要なキーワードです. 退職後も地質専門家としてどのようにアクティブに生きていくのか・・・現職時代にやり残したことをどうやって進めるのか・・・経験やアイデアを次の世代に伝え, 繋げていくにはどうしたらいいのだろうか・・・等々を模索するために, 札幌を拠点に特定非営利活動法人北海道総合地質学研究センター (HRCG) が設立されました. この小集会では, 日本地質学会山口大会参加者, 特にシニア層の方々にご参加いただき, HRCG の活動状況を紹介するとともに, HRCG のような法人を日本の各地につくり, それらの連携によって, 日本の地質学界において シニア地質屋が活躍できる場を広げよう, といった提案を行いたいと思います. また, 地質学界におけるシニア層の役割について, 幅広い意見交換も行いたいと考えています.

※ ランチョンの記録を 公開 [PDF link] しています.


2019/05~07: クラウドファンディング『北海道西部の太平洋沿いに残された津波堆積物の波源はなにか?』でこの課題に挑戦しました.

中西 諒(学生・院生会員)

研究費サポートのお願い


学術系クラウドファンディングサイト「academist (アカデミスト)」での挑戦を決めたのは多くの方にこの研究を知っていただき, 応援していただけると考えたからです. 私の研究は防災・減災へと直結するものであると考えていますが, 私や周りの研究者が知っているだけではその効果は半減してしまうと思っています. 高校教員の経験を活かし, 教育の場で活用が可能なリターンや報告を行うことで, 研究の成果をより多くの方に知っていただきたいです.

千葉に引っ越したことで調査地である北海道が遠隔地になったため, 支援いただいたお金は高額になった調査実施の運営費に充てたいと考えています. 皆さんの協力のもと, 調査や分析を行い, 差し迫っていると言われている北海道の巨大津波の真相に少しでも近づきたいと思っています.


クラウドファンディング挑戦内容の詳細は こちら をごらんください.


[このプロジェクトは, 2019年07月26日 19時00分 までの間に目標金額200,000円を達成 (支援総額 343,112円) し, 終了しています. HRCG Office]


前田仁一郎・嵯峨山積: 日本地質学会札幌大会夜間小集会「人生 100 年時代のシニア地質屋の集い」(2018/09/07, 2018/09/06の北海道胆振東部地震発生に伴い中止) 広報チラシ [PDF link]


広報用リーフレット

2022年9月版


HRCG 公式ロゴ

特定非営利活動法人北海道総合地質学研究センターのロゴは山岸宏光と奥野祐介が2016年に作成した原図案をもとに川村信人が2018年に再構成・再作成したものであり, その著作権・所有権は特定非営利活動法人北海道総合地質学研究センターに帰属する.


特設ページ


2018/09/13: 平成30年北海道胆振東部地震特設ページ

2018年9月6日午前 3時 8分, 北海道は胆振地方を震源とする極めて強い地震 (平成30年北海道胆振東部地震) にみまわれ, 大変深刻な災害を被りました. 北海道総合地質学研究センターは地質学の専門家を含む集団であり, 今回の地震とその災害に関する有益な情報を発信したいと考え, 平成30年北海道胆振東部地震特設ページを開設いたしました.



「アーカイブ」コンテンツ


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HRCG 会員活動の記録

2019/09/24: 日本地質学会山口大会 ランチョン

2019/05/18:クラウドファンディング『北海道西部の太平洋沿いに残された津波堆積物の波源はなにか?』中西 諒

2018/09/07: 日本地質学会札幌大会 夜間小集会


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2018/09/13 平成30年北海道胆振東部地震特設ページ


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